あなたにルールはありますか?整えるひと。As design-アズデザイン-「古田 明子」の7つのルール

古田さん

As designの家

こちらが、As designが建てた家です。

他では見かけない洗練された外観。ロゴデザインのようなシンプルなデザイン。
アズデザイン 外観

家づくりで一番大切にしているのが住み心地。その次に、安全性と室内環境。

室内の温度変化がない家というのは、快適で住みやすく、体調を崩すことが少なくなります。
アズデザイン

温度変化がないと人間の生活における効率が上がります。

例えば・・・寒いと動きたくなくて、勉強や家事がめんどくさく、億劫になりますよね?

温度環境が一定に保たれているとそういうことが少なくなります。
アズデザイン

建物の強度を表す指標の一つである耐震等級はレベル3(最上位レベル)。
住宅の気密性能を表すC値(相当すき間面積)では1未満という高気密でさらに、断熱性能はZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)の基準以下のUA値0.55前後という安心で住みやすい性能を備えた家づくりを提案されています。
アズデザイン 玄関

As designの家は一棟も同じ間取りがありません。

なぜなら、As designでは、家族構成、生活習慣、ライフスタイルを聞かせてもらうことで、その方に合わせた家づくりを提案しているからです。
アズデザイン キッチン

また、基本的にAs designは、間取りのパターンやプランなどによる制限がありません。制限を設けないことがAs designの強みでもあります。
アズデザイン リビング

一般的に、家のプランニングをする際は、和室はいりますか?子供部屋はどれくらい欲しいですか?などの質問をしながら、家のプランニングをしていきます。

ですが、As designでは、どの部屋がどのくらい欲しいかなどの質問はせず、家族構成と、家族全員の、朝起きてから寝るまでの行動パターンなど、生活のリズムや時間などを聞きながら、家のプランニングを行います。
アズデザイン リビング

仕事の日、休みの日はもちろん、暮らし方、ご家族の趣味であったり、その人が持つ価値観をしっかり聞かせてもらうと、それが徐々に形になっていきます。

その暮らしをした時にどんな間取り、お家だったら、自分たちにぴったりな暮らしができるかなんて、家を建てる前にはわからないものです。

どの部屋を何畳いりますか?と聞いても、これまでに見たことのある物件の真似をした造りになってしまいます。
果たして、その家は本当にその人が住みやすいと感じることができる家なのでしょうか。
アズデザイン 天井

奥様の生活リズムを一つとっても、働いている方と専業主婦の方では家事のタイミングやスタイルは違ってきます。

その人の生活の情報を集めていくことで、その人に代わって理想の暮らし方を形にすることができるのです。
アズデザイン ベットルーム

資金計画についても同じです。ライフプランニングによって家計をしっかり把握できるようなお手伝いもしています。
家を建てた後の生活や教育費、老後も無理なく生活ができるような計画を立てていきます。
アズデザイン ギャラリー

As designの家づくりは、その人の暮らしや、価値観などを知ることにより、その人の生活環境に十分にあった家づくりをします。
アズデザイン アート

自分たちの暮らしについては、本人が一番のプロですので、その人を知ることが、家づくりの第一歩になります。

自分の生活環境にぴったりの家づくりをしたい、という方は、As designの古田さんに会いに行ってみてはいかがでしょうか?

きっと、自分の生活環境にマッチした家づくりを提案してくれることでしょう。

古田さん

As designの勉強会

As designでは、3月9日(土)に「後悔しないための賢い家づくり勉強会」を開催します。

家を建てるにあたって、住宅メーカーを選ぶ判断基準ってわかりますか?

何が大切なのかわからないまま、家を建ててしまい、建てた後に、ここはこうすればよかったなと後悔する方もいらっしゃいます。

まずは、家を建てるあたり、何が大切なのか、土地選び・予算決定・性能・プランニング・など、家づくりをする上で必ず抑えないといけない具体的なポイントをお話をします。

家づくりの判断基準を知った上で住宅メーカーをまわる事で、自分にぴったりな住宅メーカーを見つける事ができます。

将来的に家を建てたい、今から家づくりを考えているかたは、是非参加してみてはいかがでしょうか?

アズデザイン 勉強会
会社概要
会社名As design
所在地長崎県佐世保市谷郷町1−24[地図]
電話0956-80-3653
事業内容新築建設工事の請負及び設計・管理
webAs design

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WRITERこの記事をかいた人

yukari

いつでもどこでも、温泉に浸かっていたいほど、温泉が好きです。 "させぼ弁"と"おおいた弁"を話すことができるバイリンガル的ライターです。