タイアップ広告掲載のメリット・事例・料金

タイアップ広告掲載のメリット・事例・料金

一見すると、記事のようにみえるデザインになっているのがタイアップ広告の特徴です。
広告でありながら、ユーザーに読まれるコンテンツで、商品・サービス・企業などのポジティブなブランドイメージを訴求します。
補助金を活用して、させぼ通信に記事広告を出してみませんか?

タイアップ広告とは

タイアップ広告とは、Web・新聞・雑誌などに掲載される、通常の記事と体裁が似た広告です。
通常の記事と区別がつくように、「広告」「PR」「AD」「Sponsored」「協力○○(企業名)」など広告と分かるように明記されています。
「記事広告」「広告記事」と呼ばれることもあります。

以下は、させぼ通信に掲載しているタイアップ広告です。
他の記事と同じ体裁になっていますが、「タイアップ」「この記事は○○の提供です」という表記が入っているのがおわかりいただけるでしょう。
させぼ通信記事広告の掲載例

タイアップ広告のメリット

タイアップ広告には5つのメリットがあります。

メリット1:メディアのブランド力を利用できる

タイアップ広告に掲載する最大のメリットは、メディアの認知度や信頼度、伝搬力などのブランド力を利用できることです。自社商品の認知度が低い場合などは、一気に知名度が上がることも期待できるでしょう。

メリット2:広告に対する抵抗感を抑えられる

広告らしさを感じさせない記事風の体裁でユーザーには「読み物」として消費されるため、一般的な広告よりも抵抗感無く読んでもらえるメリットがあります。潜在層や低関心層へのアプローチが可能です。

メリット3:ユーザーに深い理解をしてもらえる

タイアップ広告は、広告であると同時に読み物でもあります。記事に自社の強みや他社との違い、スタッフ紹介などを盛り込むことで、ただの認知ではなく「深い理解をともなった認知」を得ることができます。

メリット4:第三者目線であり、信頼を得やすい

タイアップ広告は、メディアが客観的な視点で商品やサービスのPR記事を書きます。第三者目線の記事なので、内容に納得感を抱いてくれ信頼を得やすいというメリットがあります。何かを購入する際には、口コミや評価を見て購入するユーザーも多いので、第三者の客観的な目線での情報は、記事広告において非常に重要なメリットです。

メリット5:SEO・検索結果の上位に表示

タイアップ広告を提供しているメディアは比較的ドメインが強いため、自社サイトにコンテンツを掲載するよりも、検索エンジンに優遇される可能性が高まります。

タイアップ広告のデメリット

タイアップ広告には以下のような特有のデメリットもあります。

デメリット1:広告出稿代金が高い

広告出稿代金は、規模の大きい媒体ほど価格は高くなります。しかし、他の広告と比べると掲載できる写真や文字などの多さなどからコスパは良いといえます。

デメリット2:掲載開始までに時間がかかる

タイアップ広告の作成はメディア側が行います。企業の依頼後は、「打合せ→企画→取材→記事の作成→確認→掲載」という流れになります。させぼ通信の場合は、依頼をいただいてから掲載まで平均1カ月ほどかかります。

させぼ通信のタイアップ広告の種類

タイアップ広告の中身にも色々あります。以下は、させぼ通信のタイアップ広告の種類です。サービス内容や目的によって使い分けましょう。

商品やサービスの魅力を伝える紹介記事

「使ってみた」「体験してみた」などの記事です。商品やサービスをそのまま伝えるだけではユーザーがピンとこないため、具体的な日常シーンなどにおいてのベネフィットに翻訳します。それによって初めてユーザーは「価値」に気付きます。

▼ させぼ通信の紹介記事例

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2020.04.11

インタビュー記事

様々な話題をより自然な形でユーザーに提供することで、理解の促進を図ります。インタビュー中の動き・表情のある写真は、より読者の共感を呼び内容の訴求にも効果を発揮します。

▼ させぼ通信のインタビュー記事例

【30代の家づくり】知らないと903万円も損する!?ファイナンシャルプランナーが教える!賢く家を買う方法|As design株式会社

2020.05.20

イベントやキャンペーンなどの単発記事

イベント集客やキャンペーン募集など、一時的な周知を目的とした単発記事です。

▼ させぼ通信の単発記事例

ウォーターマジック!ハウステンボスが見せたかったのはイルミネーション「光の王国」の向こう側だった(写真多)

2018.12.15

求人募集記事

給与や待遇だけでなく、もっと大切な「企業と仕事やそこで働く人」の魅力にスポットを当てた採用目的の記事です。

▼ させぼ通信の求人募集記事例

30代を中心に幅広い世代が活躍!「住宅アドバイザー」「現場管理及び設計員」の求人をご紹介!|株式会社 日進興産

2019.10.12

SEO対策記事

自社サイトでは上位表示が取れなかったキーワードでも、メディアに依頼したことで獲得できる場合があります。

▼ させぼ通信のSEO対策記事例 させぼ通信のSEO対策した広告記事

タイアップ広告と相性が良い例

新しい商品やサービスを一気に広めたい

新商品・新サービスなど、宣伝したい商材がまだユーザーにあまり知られていない場合には、実際にライターに体験してもらってレポート記事を掲載する方法がとられています。メディアの媒体力を利用して、認知度や信頼度を容易に得られます。

競合他社との差別化が難しい商品である

差別化が難しい商品や業種であっても、お客様に選ばれるためには差別化が不可欠です。差別化が難しい商品であっても、企業の差別化は可能です。させぼ通信のタイアップ広告では、他社との違いが出るよう企画から作りあげます。

インターネット上にネガティブな口コミが見受けられる商材である

タイアップ広告は、ネガティブな口コミをチャンスに変える方法のひとつです。第三者が客観的な立場から商品を紹介することで、自社発信の情報や顔が見えない口コミよりも商材についての信頼感を与えます。

させぼ通信のタイアップ広告料金

させぼ通信のタイアップ広告料金には、掲載費・企画費・取材費・制作費すべて含まれています。

プランライトプランベーシックプランロングプラン
内容支給いただいた写真をテキストを利用したイベントや告知に向いている記事タイプの広告取材に訪問し、インタビューなどを行った内容をライティングして制作する記事タイプの広告ベーシックプランの記事広告を期間を無期限で掲載する長期的に発信するプレミアム広告
料金6万円+税10万円+税
使用した画像データは無料でプレゼント
20万円+税
撮影した画像データを無料でプレゼント
掲載期間3ヶ月以内最長3ヶ月無期限
ライティング写真・画像・テキストは支給取材・ライティング取材・ライティング
バナー広告とのセットプラン、定期的に記事広告を出す年間契約もあります。広告資料の請求は、お問い合わせよりご連絡ください。

補助金を活用したタイアップ広告掲載

広告費用などが最大50万円補助される「小規模事業者持続化補助金」

小規模事業者持続化補助金は、販路開拓・新規顧客の獲得のためのホームページ、チラシ、決済・会計ツールなどのITツール導入に活用できます。
補助対象経費の2/3以内、最大50万円が補助されます。例えば、
広告費用が30万円のときに補助される額は20万円。
50万円の場合は約33万円、となります。

対象者商工会議所の管轄地域内で事業を営んでいる「小規模事業者」
補助金額〜50万円(補助率2/3)
申請書類の送付締切第3回締切:2020年10月2日(金)
第4回締切:2021年2月5日(金)
※第5回以降については、今後、改めてご案内
参照日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金

タイアップ広告に関するお問い合わせ

させぼ通信にご興味ご関心をお持ちいただきまして、誠にありがとうございます。
「させぼ通信に何か広告を出して見たいけど、何をしたら良いかわからない」と思われた方も、ぜひ一度お気軽にご相談・お問い合わせください。

電話番号0956-76-7603
電話受付時間/平日10:00〜17:00。スマートフォンはリンクをクリックすると電話がかかります
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